Research

査読付き論文 Peer-reviewed articles

報告書 Miscs

  • 眞田英毅2016,「暮らし方からみる、労働時間が睡眠時間に与える影響」永吉希久子編『東北大生のアルバイトと生活 東北大学文学部 2015年度 行動科学基礎実習報告書』東北大学文学部,99-103.(査読なし)
  • 眞田英毅2019,「大学生における幸福感ーカテゴリー・コーディングを用いたアプローチー」 永吉希久子編『東北大学生の生活と意識に関する調査 東北大学文学部 行動科学基礎実習 2018年度 実習報告書』東北大学文学部,44-52.(査読なし),

学会報告 Conferences

  • 眞田英毅・永吉希久子,「学校外教育の効果傾向スコアを用いた分析」 第63回数理社会学会大会,関西大学,20173月(ポスター発表、査読なし) 
  • 眞田英毅「誰がいじめを受けやすいのか-いじめ被害者の特徴-」第64回東北社会学会大会,東北学院大学,20177月(口頭発表、査読なし)
  • 眞田英毅,「誰がいじめを受けやすいのか-社会経済的地位からのアプローチ-」第64回数理社会学会大会,札幌学院大学,20179月(ポスター発表、査読なし)
  • 眞田英毅,「学校におけるいじめの実態の国際比較-教育支出と教員の負担-」第65回数理社会学会大会,成蹊大学,20183月(ポスター発表、査読なし)
  • 眞田英毅,「虐待の連鎖」第65回東北社会学会大会,岩手県立大学,20187月(口頭発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「虐待の世代間連鎖—性別による違いに着目して—」第66回数理社会学会大会,会津大学,20188月(ポスター発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「いじめが起こりやすい原因ー子どもの社会経済的地位と学校環境ー」第70回日本教育社会学会大会,佛教大学,20189月(口頭発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「学校外教育の効果ーー高校段階への着目ーー」第68回数理社会学会大会,熊本県立大学,20198月(ポスター発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「誰がいじめ,誰がいじめられるのか」第71回日本教育社会学会大会,大正大学,20199月(口頭発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「虐待の連鎖 ー男女の違いに着目してー」第61回日本教育心理学会大会,日本大学,20199月(口頭発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「いじめの経験割合,および被害者属性の比較」第72回日本教育社会学会大会,オンライン大会,20209月(口頭発表,査読なし)

その他 Others

  • Sanada Teruki, ” Who is being bullied? −Time series comparison focusing on the socioeconomic status of the victim−,” The 4th East Asian Conference for Young Sociologists, Hong Kong, February 2018.
  • Sanada Teruki, “The Relationship Between School Bullying and Socioeconomic Status in Japan,”The Graduate Conference in Japanese Studies, Osaka, December 2019.