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査読付き論文 Peer-reviewed articles

報告書 Miscs

学会報告 Conferences

  • 眞田英毅・永吉希久子,「学校外教育の効果傾向スコアを用いた分析」 第63回数理社会学会大会,関西大学,2017年3月(ポスター発表、査読なし) 
  • 眞田英毅「誰がいじめを受けやすいのか-いじめ被害者の特徴-」第64回東北社会学会大会,東北学院大学,2017年7月(口頭発表、査読なし)
  • 眞田英毅,「誰がいじめを受けやすいのか-社会経済的地位からのアプローチ-」第64回数理社会学会大会,札幌学院大学,2017年9月(ポスター発表、査読なし)
  • 眞田英毅,「学校におけるいじめの実態の国際比較-教育支出と教員の負担-」第65回数理社会学会大会,成蹊大学,2018年3月(ポスター発表、査読なし)
  • 眞田英毅,「虐待の連鎖」第65回東北社会学会大会,岩手県立大学,2018年7月(口頭発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「虐待の世代間連鎖—性別による違いに着目して—」第66回数理社会学会大会,会津大学,2018年8月(ポスター発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「いじめが起こりやすい原因ー子どもの社会経済的地位と学校環境ー」第70回日本教育社会学会大会,佛教大学,2018年9月(口頭発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「学校外教育の効果ーー高校段階への着目ーー」第68回数理社会学会大会,熊本県立大学,2019年8月(ポスター発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「誰がいじめ,誰がいじめられるのか」第71回日本教育社会学会大会,大正大学,2019年9月(口頭発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「虐待の連鎖 ー男女の違いに着目してー」第61回日本教育心理学会大会,日本大学,2019年9月(口頭発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「いじめの経験割合,および被害者属性の比較」第72回日本教育社会学会大会,オンライン大会,2020年9月(口頭発表,査読なし)
  • 眞田英毅,「いじめの経験とその割合,内容:Web調査を用いた検討」第70回数理社会学会大会,オンライン大会,2021年3月(口頭発表,査読なし)
  • Kikuko Nagayoshi, Hiroki Takikawa, and Teruki Sanada, “Circulations of Tweets within and beyond Communities in Japanese Twitter Political Fields,” International Network of Analytical Sociology, Online, May 2021(Oral-session,peer-reviewed).
  • Teruki Sanada, “The Effects of Socio-Economic Status and School Environment on Bullying.”, World Education Research Association 2021 Virtual Focal Meeting, Online, July 2021.(Poster-session, peer-reviewed)
  • 眞田英毅,「何がいじめと捉えられているのか ーWeb調査の対応分析からー」第63回日本教育心理学会大会,オンライン大会,2021年8月(ポスター発表,査読なし).
  • 眞田英毅,「いじめ被害者および加害者の社会経済的地位の関連」第73回日本教育社会学会大会,オンライン大会,2021年9月(口頭発表,査読なし).
  • 眞田英毅,「学校外教育は大衆化したのかー東大社研パネル調査(JLPS)データの分析」第94回日本社会学会大会,オンライン大会,2021年11月(口頭発表,査読なし).
  • Teruki Sanada, “Has Shadow Education Become Popular?” The Seventh Joint US-Japan Conference on Mathematical Sociology and Rational Choice, Los Angels Convention Hall, August 5th (Poster-session).
  • 眞田英毅,「通勤時間と生活満足度」第73回数理社会学会大会,オンライン大会,2022年8月(ポスター発表,査読なし).
  • 眞田英毅,「学校外教育の効果ー誰がご破算をしているのかー」第74回日本教育社会学会,オンライン大会,2022年9月(口頭発表,査読なし).

その他 Others

  • Sanada Teruki, ” Who is being bullied? −Time series comparison focusing on the socioeconomic status of the victim−,” The 4th East Asian Conference for Young Sociologists, Hong Kong, February 2018.
  • Sanada Teruki, “The Relationship Between School Bullying and Socioeconomic Status in Japan,”The Graduate Conference in Japanese Studies, Osaka, December 2019.